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あふれだす漫画!どうする?本棚の整理 2014.10.17

こんにちは、スタッフMです。
私の家には昔からある天井までの突っ張りタイプの本棚が2棹と、あともういくつかの本棚があるのですが、
本(主に漫画)が収まらなくなって久しいので、先日「漫画裁判」を行いました。

「漫画裁判」とは、自分が裁判長になって漫画を吟味し、
もう不要であるとした漫画を古書店へ放出する段取りをつけるという、非常にシビアな作業です。
が、ほっとんど無罪になりました。激甘判事…。
でもそりゃそうなんですよ!買う時点からかなり厳選しているのですもの!

で、どうしたか…と言いますと、禁断の「横入れ」で無理やり詰め込みましたね…。
立てた漫画の上に横にした漫画を積むという
非常に見栄えの悪い(でも空間を有効に使える…)収納方法です。

うーん。美しくない(´・ω・`)
本当は、あんまりこういうことしたくないのですが、
デッドスペースが生まれるから仕方がないのでございます…。

しかしそれならば、コレを使うのがホントは一番イイのです…!
当店の1cmピッチシリーズは、1cm刻みで棚板の高さを調節できるので、
私の本棚のようなデッドスペースが生まれにくく、限られた空間を有効に使えます。

オススメ商品 解説

1cmピッチラック オープンスリムラック 86cm幅 上置き付き
86㎝幅、上置き付きの1㎝ピッチラック。奥行きが16.5㎝で、壁にぴたっとくっつくスリムな本棚です。上置きがついていて大容量。コミックなら400冊程度収納可能!

1cmピッチ隙間ラック 奥行60cm
すきま用の1㎝ピッチラックがこちら。デッドスペースを本棚として有効に活用できるスグレモノです。3台まとめて収納できるボックス(別売り)も便利です。コミックなら310冊程度入ります。

1cmピッチラック 2枚棚書棚 60cm幅(2個組)
棚板が前後に2枚あり、別々に高さの調整ができる「2枚棚書棚」。もちろん1㎝間隔で調節できるので、デッドスペースをつくりにくく、小スペースで大容量収納が可能です。コミックなら590冊程度入ります。

本が増えてどんどん溢れてくると、限られたスペースを有効利用できる本棚が欲しくなります。
次は絶対に1㎝ピッチ本棚にするぞ!と心に決めたMでした。

(スタッフM)